エラ削りの施術とダウンタイムについて

不安な気持ちを和らげてくれる医師や看護師に安心した

施術当日にはかなり不安がありましたが、医者や看護師の人が落ち着かせようとしてくれて、心遣いで少し安心できました。
その後は全身麻酔をし、意識がなくなりました。
目が覚めたときには全てが終わっていましたが、まだ麻酔がきいているようでぼんやりとした感じでした。
しばらくしてから医師が来て、無事に施術は終わったということを知らされたときにはホッとしました。
その日はもちろん入院でしたが、夜中に痛みがやって来てなかなか寝付くことができませんでした。
痛み止めも処方されましたが、それ以上に痛みが勝るんだなと身をもって感じました。
翌日鏡を見てみると、かなり腫れがひどくて覚悟はしていましたが、これが本当におさまるのたろうかと不安にもなりました。
施術を受けてからは、口を開けると痛くて食事はもちろん話をするのも難しい状態でした。

顔が大きいせいでせっかくのスタイルも台無しに不安な気持ちを和らげてくれる医師や看護師に安心した自分が思っていたよりも痛かったダウンタイム